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サンラクとペンシルゴンの因縁!
サンラク「ペンシルゴンとはユナイト・ラウンズってクソゲーで戦ったんだよな」
(サンラク「は!もう少し噛みごたえのあるトラップを用意してくれよ」
カッツォタタキ「ぬるすぎて初見突破余裕でしたw」
鉛筆戦士「サンラク君にカッツォタタキ君…。うん、覚えた。その馬鹿にした鼻笑い、不思議とすごいムカつく。
さぁボスバトルだ。私を倒して、革命騎士になれるかな?」)
サンラク「最後は自爆装置で部下諸共城ごと大爆発するとは思わなかったけどな。あの鉛筆王朝事件はユナイト・ラウンズの運営が終了する日まで語り継がれるだろうよ」
メイプル「うわぁ…メチャクチャだぁ…」
シノン「まぁそれは置いといて…彼女とあなたは因縁ありまくりってことね」
サンラク「でもって反理想郷(ディストピア)でキリングされたジャイアントの方だろ。罪と巨体の重さを誤魔化さないでほしいね」
シノン「ムカつくその目をやめてくれないかしら?こっちをナメきってるみたいだから」
サンラク「はい」
2025/8/29 12:33
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